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専門家が書く歴史書で、私の郷里・海部の記述で、「史料の改ざん」が続いています。

以下は私が作っているホームページの1ページです。
私が、慶応大学の先生に出したメールの一部です。
http://kouro1565.html.xdomain.jp/161125asami.hennsinnfairu.html

疑問2に「本物の歴史家による史料の改ざん」
というのがあります。

私は、これは、郷里の歴史研究にとって、非常に不都合だと思います。
また、風評被害の後押しをするものだと思います。

どのようにすれば、これらの記事の訂正を、周知のものにできるのでしょうか。

私は個々の関係者に、できるだけ連絡してきましたが、
私の意見は妥当である、というようなお返事は、まだ頂いたことがありません。

史料の改ざんは明白であるにも関わらず、
これに関心を持つ人もおらず、指摘に応える声もありません。

本を作った出版社の方も執筆者も、大変立派な方々ばかりで、
私のような一介の市井の者では、いくら発信しても、
歯が立たないように思われるのです。

風評被害改善の一歩として、これらの改ざんを明示し、
風評被害の認定を公示する方法などがあれば、そうしたいところですが、
どうすればいいのでしょう。

長い年月にわたる、本質的な歴史と化してしまっているものですが、
私は、訂正する必要があると思っています。

歴史に関心のある人々のすべてに告知しないと、
被害が止むことはない、と思うのです。